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1 : ターキッシュアンゴラ(チベット自治区) 2012/06/02(土) 23:16:08.40 ID:MAe58KDs0 BE:2279109375-PLT(12021) ポイント特典



「アンダーグラウンド」のミキ・マノイロビッチ主演「さあ帰ろう、ペダルをこいで」のトークイベントが6月2日、東京・シネマート新宿で行われ、作家のロバート・ハリスが出席した。世界の様々な国を旅した経験があり、著作も多いハリス。
主人公の心の変化に着目し、「旅をするうちに目が(自分の)内面から外に向かっていきましたよね。そこからすごく変わって、(成長して)よくなっていったんじゃないかと思う」と見どころを、旅の魅力と共に語った。

高校卒業後、初めての旅に出発し、ロシアやヨーロッパ、中東、インドなどをめぐったというハリスは「その時はすごくハッピーで、すべてが発見。
こんなに楽しいことはないなって思った。『一生旅して行くぞ』ってその時に決めたんです」と、若くして旅の魅力ハマッたことを明かした。

一方、“自分探し”と称した旅をすることについては、「ダメですね。『自分を探すんだ、探すんだ』という思いで旅に出る人が結構多いじゃないですか。
でもそうすると、目が段々内に向いて行っちゃうんですよね。で、旅を本当に楽しめなくなってしまって。“自分探し”と言っても、(すでに)いるんです。
旅を楽しんで、いろんな人とコミュニケーションを取って、景色を楽しんでいるうちに、自分っていうものが見えてくるんですよ」と持論を展開した。

さらに「“自分”ってないと思うんですよ。玉ねぎみたいにどんどん皮をむいていっても、なくなっちゃうと思うんです。
人と接しているうちに生まれるのが自分だと思う。(旅を)楽しんで行くうちに、なんとなく“自分”というものの感触がつかめてくると思うので、それが1番いいと思う」と、コミュニケーションの重要性を語った。

また、旅先での危険についての話題になると、「目を見ているといいやつか悪いやつかはわかりますよね。なんとなく危険を察知する能力っていうのは、持っていたほうがいいと思うんですけど、でもなんとなく取り込んじゃえばいいんですよね。怖そうなやつも、『こっちの方がエネルギーがあるんだぞ』って(雰囲気を)出すと友だちになってくれるんですよね」と大胆な手法を指南。しかし、「いつもそうじゃないですよ(笑)。やばい人もいると思うんですけど」としっかり補足。お茶目な顔をのぞかせて笑いを誘った。

http://eiga.com/news/20120602/9/





2 : チーター(SB-iPhone) 2012/06/02(土) 23:17:48.49 ID:ptthLVx2i


人と接しない奴は何者なの?




3 : ボンベイ(東京都) 2012/06/02(土) 23:17:53.08 ID:URSeN1dH0


あらゆる人と接するために旅するんだろ




5 : ギコ(九州地方) 2012/06/02(土) 23:19:04.09 ID:lvFLXUsp0


つ対人恐怖症



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1 :☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★ 2012/04/05(木) 12:32:21.06 ID:???0


★20~40代女性、続く自分探し…出世に迷い

・3月中旬、東京・代官山のおしゃれなカフェで開かれたキャリアセミナー。参加者は、日常生活が
 なんとなく物足りなく、「今の自分を変えたい!」という願望を胸のうちにしまいながら、一歩
 踏み出せない20~40代の女性が多い。

 「いまの職が性(しょう)に合っていない気がして…。転職のきっかけをつかみたい」と事務職の
 女性(29)は参加の動機を語る。
 セミナーを主催した「はぴきゃり」代表取締役の金沢悦子(43)はいう。
 「目指すべき方向が分からずに自分探しを続ける若い女性は少なくない」

 日本社会で女性リーダーが少ない理由のひとつに、職場での自分の立ち位置がつかめない
 女性側の不安がある。
 昭和61年に男女雇用機会均等法が施行、企業で総合職の女性登用が本格化して四半世紀
 以上がたつが、女性たちの悩みは尽きない。

 この会社でずっと働き続けていいのか-。一通り仕事を覚え、昇進話が出始める30代と
 なってもこう悩む女性は少なくない。出産、育児とキャリアの両立という問題に直面するからだ。

 経営コンサルティング会社「プロノバ」社長の岡島悦子(45)は、均等法成立後の3期生として
 大手総合商社に入社した女性総合職の先駆けだ。当時、同期は男性150人に対し女性は
 2人だけだった。
 「権利だけ主張する女性は淘汰(とうた)され、空気を読んだ女性は男性化することで
 自分の身を守ってきた」
 岡島はこう振り返る。「出るくいは打たれる」企業風土の中で、女性たちは仕事中は普段より声の
 トーンを低めるなど男性社会に順応しつつ、男性と同等かそれ以上に猛烈に働いて今の地位を築いてきた。
 ところが、そうした生き方はいま、若い女性の共感を呼んでいないようだ。就職関連業界の
 関係者はその理由をこう説明する。
 「子供を産みながら働き続ける大変さを先輩から聞かされてきた若い世代は、そこまで
 頑張りたくないと思ってしまう」(>>2-10につづく)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120405-00000536-san-soci



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