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1 : ◆I8ynuqCj2Y @ウェザーρ ★ 2012/05/12(土) 10:52:01.73 ID:???0


2012年5月12日(土) 10時22分

ワコールは、チェーンストア(量販店)向けブランド「ウイング」より、体型変化を意識し始めた世代に向けて、デコルテ(首から胸元にかけての部分)をふっくらさせるブラジャー『変わるブラ』を5月下旬より発売する。

変わるブラは、パッドに、樹脂ボーン入りパッドを曲げて調整できる新開発の“変わるパッド”を使用し、年齢の表れやすいデコルテをふっくらさせ、若々しい上向きシルエットをキープすることを意図した。

サイドからバックの上部にはテープを使用せず、フラットな仕上げで段になりにくくし、アウターウェアにもひびきにくいためスッキリ着こなせる。カップ肌側は綿混メッシュ素材を使用し、快適な着けごこちに配慮した。

コーディネイトアイテムとして、垂れ気味のヒップをラクにサポートする『変わるパンツ』をペアで着用することで、ボディラインをよりスッキリ、キレイに見せる。これらの商品は、日本人女性4万人以上の体型データを持つワコール人間科学研究所のエイジング研究から生まれたブランド「Kirei(キレイ)」から展開する。

「ウイング」公式サイトでは「デコルテの意識調査」など様々なコンテンツを順次、公開予定だ。
変わるブラは13万枚、変わるパンツは6万枚の売上を目指す(5~8月)。

▽ソース:RBB TODAY
http://www.rbbtoday.com/article/2012/05/12/89238.html
▽画像



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経済 ニュース 下着 スーパーCoolブラ


1 :九段の社で待っててねφ ★ 2012/05/09(水) 19:50:55.89 ID:???0



 女性用下着大手のトリンプ・インターナショナル・ジャパン(東京)は9日、節電を呼び掛けようと夏でも涼しく過ごせる「スーパーCoolブラ」(非売品)を東京都内で発表した。

 冷凍庫に入れると凍らずに冷える素材を使い、装着時のひんやり感を実現。カップは金魚鉢をイメージしたデザインで、涼しげにした。

 日本の伝統的な夏の風景を連想させる狙いから、スカートには、すだれや蚊帳を使った。

 同社のイメージガールを務める金田彩菜さん(21)と田辺岬さん(21)の2人が着用。
金田さんは「(カップに描かれた)金魚の絵がかわいいので、着けていると気分が盛り上がります」と話していた。

ソース   西日本新聞 2012年5月9日
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/301277
トリンプ・インターナショナル・ジャパンが発表した「スーパーCoolブラ」=9日、東京都中央区




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経済 社会 ニュース SEX セックスレス 1


1 :守礼之民φφ ★ 2012/04/23(月) 00:55:56.91 0


経済学が夫婦の危機を救う
Spousonomics: How Economics Can Help Figure Out Your Marriage

セックスレスになる原因はセックスのコストが高いこと。
性生活を充実させる秘訣は「低コスト」と「透明性」にある

値ごろ感を保て 手が届くものになればうさぎ並みの性生活も夢じゃない

夫婦の性生活に関するアドバイスの典型的な例を紹介しよう。

・前戯を増やす
・セックスについて話し合う
・コスチュームプレイを取り入れる
・いい匂いのキャンドルを灯す
・ロマンチックな休暇を過ごす

私たちのアドバイスはこうだ。

・手の届くものにする

なんだって? と思うかもしれない。前戯を増やしたりロマンチックな休暇を実現するには、時間とエネルギーが必要だ。しかし、現代のカップルに足りないものがあるとすれば、まさにその時間とエネルギーなのだ。 
 
そこで私たちは、『夫婦仲の経済学 皿洗いからセックスライフまで、妻と夫の悩みは経済学で解決』(邦訳・阪急コミュニケーションズ)を執筆し、夫婦の関係を経済学で解決することを試みた。

経済学はつまるところ資源をどう分配するかの学問だ。結婚生活をハッピーにするのも同じこと。
乏しい資源――時間、銀行口座の残高、セックスの意欲、忍耐、22時を過ぎても起きていられる強い意志――を賢く分配すればいい。
 
私たちが調べたところ、結婚した夫婦がセックスレスになる最大の理由は「疲れているから」だ。
そうだとしたら、前戯を増やすことがセックスへの意欲につながるのだろうか。「ワインをもう一杯飲んで、大好きなドラマを最後まで見て、ベッドになだれこむ」のと、「栄養ドリンクを飲んで、オレンジブロッサムのアロマキャンドルを灯して、スパークする」のどちらが魅力的かは、言うまでもないだろう。
 
これは「値ごろ感」の問題だ。経済学者ならこう言うだろう。コストが下がれば、需要は高まる、と。
だからスーパーは特売品を並べ、スポーツクラブは入会月無料のキャンペーンを行うのだ。
 
セックスに関する需要曲線
http://www.newsweekjapan.jp/stories/2012/04/20/save/webbiz040412_2.JPG
経済 社会 ニュース SEX セックスレス

上の図はセックスに関する需要曲線だ。コストが高くなると、それを欲しい気持ちは失せる。
セックスのコストが<バカ高>だったら、禁欲主義にならざるをえない。たとえば、X夫妻がそうだ。

彼らは出会ったときと同じように熱く愛し合うべきだと考えていて、感情日記をつけたり、マッサージをすることには熱心だ。だから永遠にセックスの時間がない。
 
もしセックスのコストが<メチャ安>であれば、うさぎ並みの回数をこなすだろう。結婚15年のO夫妻が
充実したセックスライフを送っているのは、セックスのコストを手の届くものにしているからだ。

疲れているときは素早く終わらせる。シャツを着たままだっていい。
どちらかがその気になったら迷わず伝えるのが秘訣だ。

ソース(ニューズウィーク):
http://www.newsweekjapan.jp/stories/us/2012/04/post-2521.php?page=1



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