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1 : ヒマラヤン(やわらか銀行) 2012/07/18(水) 15:59:00.29 ID:Vne1uavh0 BE:160056296-PLT(12000) ポイント特典


イマドキ女子高生の選択・後編 「専業主婦」の夢は叶えられるのか?
2012年7月18日 10時40分

前回のコラムで、イマドキ女子高生の「専業主婦」願望について書きましたが、そんな女子高生の思いは、果たして叶えられるのでしょうか?


既婚男性の本音

ある女性雑誌の「結婚特集」に、既婚男性4人の覆面トークが載っていました。それぞれの男性が、どんな理由で結婚を決意したのか、興味深い記事でした。

驚いたことに、全員妻が仕事をしていて、しかも男性は全員「妻が働くことに賛成」を唱えていました。妊娠中の妻もいるのですが、出産後は職場復帰を応援するとのコメント。

「奥さんも働いていたほうが、お互い自分の世界が広がるから」という理由もありましたが、「自分の給料だけでは子育てが不安」という発言が、現実を物語っているように思いました。


「経済的な不安」を抱える未婚男性

2010年の内閣府の調査によると、20代から30代の既婚者の年収は、300万円未満が約9パーセント、300万~400万円が26パーセントと、約3倍になるそうです。

つまり、男性のほうに300万円以上の年収があるかどうかが、結婚の分かれ目なのです。

しかも、300万円だと、上記の男性のように、自分の給料だけでは子育てもままならないという不安があるから、妻にも働いてほしいという男性は多いことが予想されます。

子育て世代の男性の収入分布を見ると、15年前には、年収500万~699万円の人が全体の約25パーセントを占めていたのです。2007年の調査では、年収300万~499万円の人が約18パーセントで、一番多いという結果。

低成長時代で、所得も低く抑えられ、30代男性の半数以上が「経済的に満足な生活が送れるか」どうかに、強い不安を抱いているのです。



http://www.excite.co.jp/News/laurier/love/E1342520827378.html


2 : 猫又(大阪府) 2012/07/18(水) 15:59:54.33 ID:GRq9Vd130


(要高年収)




3 : スミロドン(東京都) 2012/07/18(水) 16:00:00.71 ID:I0HanEm00


お兄ちゃんには夢がないね




12 : 白(関東・甲信越) 2012/07/18(水) 16:04:26.23 ID:X2x3WA5uO


>>3
夢なんて、どれだけあっても食べられないからな





76 : ライオン(千葉県) 2012/07/18(水) 18:49:23.33 ID:qeS1Jzj40


>>12かといって現実を直視もしてないよね


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1 : エイベル2218(岡山県) 2012/05/15(火) 19:06:46.92 ID:QiQCHZBx0 BE:1225040235-PLT(12001) ポイント特典



★菓子職人には誰でもなれる パティシエ鎧塚俊彦

私は、菓子職人を世界で一番幸せな職業だと思っている。理由は主に3つある。

 1番目。菓子職人は「常に人の幸せを演出する仕事である」ということだ。

 誕生日や結婚式など記念日には、いつもケーキがあり、必ず重要な役割を担っている。
私がベルギーの3ツ星レストランでシェフ・パティシエをしていたころ。お客様から記念日ディナーの予約が入ると、親父(オーナー・シェフ)は「Toshi、頼むぞ!」といつも大切な役割を任せて下さった。
親父は偉大な料理人である。記念日にもいつも通り最高に美味しい料理を提供するが、それ以上の術はない。まさか、肉をハート形に切って出すわけにもいかないだろう。

 記念日最後の演出は、パティシエである私の出番だった。大切な日に最高のデザートを出し終わり、お客様の歓喜にふれる事ができた時、菓子職人として至福の瞬間を迎える。同僚の料理人からは「また、最後はToshiにおいしいところを持っていかれた!」と、嬉しい小言を聞く事になる。こんな幸福な職業は、他にそうはあるまい。

http://www.nikkei.com/life/column/article/g=96958A9C93819499E2EAE2E3E58DE2EAE2E7E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2




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1 :やるっきゃ騎士φ ★ 2012/04/16(月) 17:05:26.31 ID:???


日本能率協会(JMA)は16日、新入社員向けセミナーの参加者1309人を対象に実施した社会、会社に対する意識調査の結果を発表した。
昨年3月の東日本大震災発生を受けて新設した「日本が進むべき道」の二者択一で「心の豊かさを求める」が63・9%と「経済的豊かさを求める」の35・0%を大きく上回った。

震災が人生観に与えた影響に関する自由記述でも「人の役に立つ仕事がしたいと思うようになった」、「使命感が生まれた」などが目立った。

一方、グローバル化や男女共同参画に関する設問からは、その意識が高まっていることも分かった。71・3%が「日本企業にとってビジネスの好機」、50.7%が「海外赴任をしてみたい」とした。

子供が生まれた場合、仕事を「ぜひ続けたい」と答えた女性の割合は11年より2・2ポイント多い33・9%で、育児休暇を「せひ取得したい」と答えた男性は2・3ポイント多い33・9%だった。

また、ネット世代といわれながらも、上司や先輩との関係構築では、生身の対話を重視する傾向も。
有効な手段を聞いた設問では「個人メールやSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)」を選んだ人は、09年の42・3%から年々減少、
今回は10・2ポイント減の15・4%となった。
トップは「飲み会への参加」で昨年比1・3ポイント増の94・2%、次いで「社員旅行」が3・3ポイント増の73・5%だった。

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120416/biz12041616210007-n1.htm
■JMA http://www.jma.or.jp/
2012/04/16 2012年度 新入社員「会社や社会に対する意識調査」結果
http://www.jma.or.jp/news/release_detail.html?id=171




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