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1 :名無しさん@涙目です。(ポルトガル) [PL] 2018/06/06(水) 10:16:10.88 ID:9zKWYneb0● BE:543917762-2BP(2000)


会社で働く夫と、家事や育児などで家庭を支える「専業主婦」の妻という家庭は、今も珍しくない。その中で、家計管理は専業主婦の役割という声がある。しかし、中にはお金を管理されることに異を唱える男性もいるようだ。

この問題について、女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』のとあるトピックが話題になっている。



■「妻が夫のお金を管理するなんて当たり前」
投稿者は専業主婦の女性。支出の計算や夫のお小遣いまで、すべて投稿者が管理しているのだが、夫から「俺が稼いだ金なのに、何で働いてもいないお前に俺の給料を管理されないといけないんだ」と言われてしまったという。

夫にとっては、自分がお金を稼いでいるにも関わらず、投稿者に管理され、「お小遣い」というかたちでお金をもらうことを屈辱的と捉えているのかもしれない。

投稿者は夫の言い分にカチンときたようで「妻が夫のお金を管理するなんて当たり前だと思っていたのですが、違うのでしょうか?」と掲示板に意見を求めた。

■家計管理は専業主婦の仕事のひとつ?
「家計の管理は妻がするもの」との価値観の投稿者に、掲示板からは共感の声が寄せられた。

・専業主婦=家のことを全て管理する



・あなたが専業主婦してくれてるから、旦那は仕事に集中できるんだよ。あなたは決して悪くないしおかしいことでも何でもない



・私が管理してるよ 家計簿つけて月末にどれにいくら使ったか報告してる 無駄遣いしてる訳じゃないしいいじゃん



・1円単位で家計簿つける夫なら、任せてもいい。使途不明金が出るなら、任せられない



■「管理されるのが嫌という気持ちもわかる」
しかし、一方で「夫の気持ちもわかる」との声も。専業主婦の妻が管理することには問題はないとしつつも、実際にお金を稼いでいる身からすれば、そのお金を管理されることはストレスにつながるという指摘も見受けられた。

・確かに稼いでる側からしたら、なにに使われるかわからないから不安だわな



・実際にお金を使う場面が多いのは専業主婦 ただ稼いできてるのに管理されるのが嫌という気持ちもわかる 経済DVになったり浪費したりしないならどちらでも良い



・私は旦那から生活費とお小遣い貰ってる。毎月の貯金分を引いて、のこりは旦那が管理だよ



・あんたバイトでもいいから働いたことある? 普段ゴロゴロしてる女が偉そうな顔して財布に握ってるとかムカつくし旦那に同情する。それに逆の立場だったらブチ切れてるくせに
https://sirabee.com/2018/06/03/20161643997/



2 :名無しさん@涙目です。(三重県) [US] 2018/06/06(水) 10:17:20.92 ID:6QfO7Lc00


管理する能力の高い方が管理すりゃいい

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1 :@@@ハリケーン@@@φ ★ 2012/02/25(土) 22:51:49.55 ID:???


 イラストレーターの森川弘子さんは夫と小学生の娘の3人暮らし。大阪市内にある家賃
6万円の賃貸住宅に住みながら、世帯年収が年間約150万円という生活を15年以上も続けて
いる。しかも単なる節約生活ではない。森川家では、年に一度は必ず2週間以上の海外旅行
に行く。これまで家族旅行で行った国はフランス、イタリア、スイスなどヨーロッパを
中心に11カ国。昨年は海外ではないが、1カ月間、屋久島のビーチで家族揃ってリゾートを
満喫した。
 そうした生活を森川さん自身が描いたコミックエッセイ『年収150万円一家』は、シリーズ
3冊で9万部超を発行。「印税で金持ちになったんじゃないか」と聞かれることもあるが、
森川さんは「一時的に収入が増えただけです」と話す。

 「もともと収入が超不安定ですから、印税もできるだけ貯金したので、暮らしぶりは
ちっとも変わりません。夫はSF作家なんですが、5年間、本が1冊も出ないこともありました。
私の仕事も不安定で、世帯年収が300万円の年もあれば、ほぼゼロという年もありました」
 毎月の食費は約1万円。パンの耳のほか、魚のアラや大根の葉など格安食材をフルに
活用する。ときにはケーキも焼く。自宅で作れば費用は数十円。手間をかけた手作り料理
はどれも美味しそうだ。

 電気・ガス・水道代はあわせて約9000円。早寝早起きで室内灯をつける時間を減らし、
調理では圧力鍋を活用。冷暖房は極力使わず、節約のため風呂には家族3人で一緒に入る。
 さらに驚くことに、森川さんも旦那さんも、携帯電話は持っていない。「あれば便利だ
ろうとは思いますが、家にいることが多く、絶対に必要ではありません。外に出ればお金
を使う機会も増えます。それに携帯電話代のために働くというのは、本末転倒な気がする
んです」


■都市部で暮らせばクルマは要らない

 家賃は6万円。住まいは大阪市内で、JR大阪環状線の駅まで徒歩数分という便利なところ
にある。郊外に出ればより安い物件もあるはずだが、生活には自動車が欠かせなくなる。
大阪市内で暮らせば、移動手段は電車と自転車で事足りる。
 「文化的活動」にも妥協はみられない。まずは図書館だ。都市部の図書館では、本や
雑誌だけでなく、映画や音楽も充実している。森川さんは「作家活動で収入を得ているの
で抵抗はある」と話すが、便利なものは使わないほうが損だろう。

ソース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120221-00000001-president-bus_all
年収150万円生活

(つづく)



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