うー速
ホーム   »  会社
RSSフィード iGoogleに追加 MyYahooに追加

オススメサイト最新記事一覧


お勧めヘッドライン




仕事 会社 調査 ニュース


1 :やるっきゃ騎士φ ★ 2012/06/18(月) 11:36:59.46 ID:???


ソースは
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/014/strange_officerule_2012/
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/014/strange_officerule_2012/p2/
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/014/strange_officerule_2012/p3/
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/014/strange_officerule_2012/p4/
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/014/strange_officerule_2012/p5/
http://ranking.goo.ne.jp/column/article/goorank/27436/

[1/2]
1. サービス残業が当たり前
2. 意味のない定例会議
3. 先輩や上司より早く帰れない
4. トイレットペーパーの1回の長さが決められている
5. 忘年会や新年会は強制参加
6. 社訓の復唱がある
7. 強制参加の飲み会が自腹
8. 決定事項がころころ変わる
9. 女子に雑用をやらせる
10. 忘年会や新年会を除く飲み会にも強制参加
11位以下は
バレンタインデー、ホワイトデーの習慣 上司への接待が頻繁にある
社員旅行に強制参加 始業時間の30分以上前に出勤しなくてはならない
お茶係が決まっている 遅刻した時、罰ゲームがある オフィスが禁煙ではない
上司や同僚をニックネームで呼ばなければいけない 社内恋愛禁止
電話を1コール以内にとらなければいけない 表に出にくい業務を軽んじる
朝礼でラジオ体操 各種申請システムが複雑 年功序列
事務など業績に直結しない業務を軽んじる 髪型や髪の色が決まっている
服装にうるさい(ブーツ・ネイルアート禁止など) クールビズ不可
定時以降は冷暖房がストップする オフィスでの飲食禁止
--以下、45位まであります--
集計期間:2012年4月19日~2012年4月20日
【集計方法について】
gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、「gooリサーチ」のモニターに対して
アンケートを行い、その結果を集計したもの

-続きます-





2 :やるっきゃ騎士φ ★ 2012/06/18(月) 11:37:04.66 ID:???


-続きです-
[2/2]
どうしても納得できない会社の不条理なルールや習慣に悶々としていませんか。
沸々と湧き上がる憤りを、上司勢から漂う「これが会社の、いや社会の“常識”なんだぞ~」
という威圧感に押しつぶされて何も言えないという人もいるのでは?
そんな納得いかない会社のルールや習慣について本音を聞いてみました。

多くの人が不満に思っていたのは《サービス残業が当たり前》でした。
サービス残業は別名“賃金不払残業”とも呼ばれます。労働基準法で定められている1日8時間(週40時間)を超えて働いても残業代が支払われないことを指し、当然のことながら違法行為です。

3位の《先輩や上司より早く帰れない》というような上下関係からくる無言の圧力で、自分の仕事が終わっても帰りづらいという人もいるのでは。賃金の不払いのみならず、長時間労働で心身の健康が保てなくなってしまう人もいるので、おかしいと思ったら早めに労働組合などに相談したほうが良さそうです。

4位には《トイレットペーパーの1回の長さが決められている》というルールがランク・イン。
「環境問題に取り組む姿勢を、わが社はトイレットペーパーの消費量でアピールします!」
というのは環境問題への取り組みなのか、それとも経費削減なのか…。今年の夏も節電に積極的な企業が増えそうですが、「節電に協力して、さらに経費も削減しよう!」と言われたほうが社員も清々しい気持ちになるのではと思ってしまいます。

最初は変だなと違和感を覚えても、一つの会社に長く勤めていると次第に慣れ“常識”を変容させてしまう人もいます。新人に不条理な圧力を与えている人は周りにいないでしょうか。
会社の中の常識、ひいては自分の常識は本当に正しいのか、一度徹底的に疑ってみてもいいのかもしれません。

-以上です-





4 :名刺は切らしておりまして 2012/06/18(月) 11:39:11.12 ID:Pt6YCder


当社と契約して、社畜になってよ!



アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ
仕事 人事 採用 就職 新卒 ブラック 会社 企業


1 :ライトスタッフ◎φ ★ 2012/03/11(日) 16:57:56.92 ID:???


就活で辛いのは学生ばかりではない。人事の採用担当者も学生の確保など気遣うことが
多く、疲労は心身ともにピークに達する。作家・人材コンサルタントの常見陽平氏が
就活の裏側「採用担当者地獄絵巻」を紹介する。

*  *  *

3月です。学生たちに聞くと、エントリーシートの締め切りや、面接が連続して起こって
いるようです。Twitterなどでも「また、“祈られ”た。くそ!」という、つぶやきを
見かけることが増えてきました。

ちなみに、祈られるとは、「落ちる」という意味です。不合格通知のメールに「今後の
健闘をお祈りします」などと書かれていることから、いつの間にか就活スラングとして
定着しました。

祈られる度に「就活のバカヤロー!」と叫びたくなり、採用担当者を呪ってやりたくなる
人もいることでしょう。でも、ちょっと待ってください。就活ですが、学生だけでなく、
採用担当者も大変なのです・・・。

株式会社ジョブウェブとレジェンダ・コーポレーション株式会社が共同で行った『2013年
新卒 採用担当者意識調査(12月度)』によると、66.0%の企業が前年よりも苦戦すると
予想。

前年と比較すると21.0ポイント増加していました。倫理憲章の見直しにより、採用広報
期間が短くなったこと、これにより学生が自社に気づいてくれないのではないか、企業や
仕事を選ぶ視点が甘くなるのではないかなどが懸念されています。
 
就活中の関西学院大学総合政策学部の3回生によると「明らかに企業の人事からは焦りが
感じられますね」とのこと。「必ずウチに電話して欲しい」「明日の説明会には必ず来て
欲しい」などの、まさにラブコールがいっぱいだとか。

今の時期は、採用担当者は大忙しです。人事部は全社の残業や休日出勤を減らすことを
すすめるものですが、採用担当者は今、残業と休日出勤だらけです。ある大手企業の
若手採用担当者は私に対してこうボヤきました。

「全社の残業に対する締め付けがきつい中、上司から絶対に45時間以上つけるなって
言われているんです。実際80時間は残業しているのに…。ただでさえ、ブラック企業だと
疑われているのに。間違いなくブラック部署ですよ」

そんな採用担当者は社内でも嫌われものです。「会社説明会にご協力を!」「面接官に
なってください!」など、忙しい現場の社員にお願いすることも多い上、「採用した
社員がいまいちだったぞ、くそ!」と文句を言われるわけです。

人事部の中でもセクションで仕事はまるっきりわかれ、仕事上の接点も少ないのですが、
「人事」として見られるので「ボーナス安かったぞ、くそ!」「希望外の異動になった!」
ことを根に持っていることも。採用担当の責任ではないのですけどね。中には採用担当が
現場に異動する度に、いじめることが伝統芸になっている企業もありますよ。

また、採用担当者は学生から見られていて、ちょっとした粗相でネット炎上することも。
少しツッコミを入れたら、ネットで圧迫面接だ!って書かれたんです。そんなこと言われる
なら、何も質問できないでしょうが!」採用担当者は泣いています。(※続く)

http://www.news-postseven.com/archives/20120311_93573.html



アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ
最新コメント
<>+-
最新記事
記事検索フォーム
タグクラウド

はてな人気記事
逆アクセスランキング
オススメ記事

CALENDaR 123456789101112131415161718192021222324252627282930
Powered by FC2 Blog | | Template Design by スタンダード・デザインラボ