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社会 仕事 ニュース 企業 西武百貨店 女性社員 埼玉 所沢


1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★ 2012/04/07(土) 00:27:30.01 ID:???0


・女性だけで運営する百貨店が誕生した。西武所沢店(埼玉県所沢市)は店長以下正社員
 100人は全員女性で、売り場だけでなく、客の荷物運びを手伝う女性のショッピングサポート隊も
 配置して4月1日(2012年)からスタートした。

 この新機軸を出した堤真理店長は、「買い物をされるのはほとんど女性。女性の視点で商品を
 揃えたり、女性にとって買いたいと思えるような視点で売り場を作れます」と「女性店」の利点を語る。
 客の反応も上々で、買い物にきた妊婦は「おなかに子どもがいてちょっと重いなと思っていたので、
 すごく助かりました」と話し、紳士靴売り場に来た男性も「親切に接してくれてすごくいいね」と言う。

 司会の羽鳥真一が「女性にやってもらった方がねえ」と話し始めると、この日がコメンテーター
 初登板の松木安太郎(テレビ朝日サッカー解説者)も「そりゃあもうね」。女優の東ちづるは
 「私たちのニーズがすぐ分かってくれてとてもいいですよ」と言いながら、男性中心社会の
 弊害にまで話が及んだ。「男性が多い社会の中で働いていると、脳内男性、女性の脳の中も
 男性っぽくなっちゃうんです」

 これに司会の赤江珠緒「飛行機の中で女性に優しくしてもらうと、すごくホッとして疲れが
 いやされるんですよ」

 品出しなど大きな台車を扱う食品売り場担当の女性社員は、「台車などを小型にするなどの
 工夫が必要になってくるかもしれませんね」と課題も残っているようだが、こうなると男性の
 職場はますます狭まる一方だ。男性の肩身が狭くなった話を意識してか、唐突に松木が
 妙な気遣いをする。

 「気になるのは従業員のお手洗い。足りなくなるんじゃないですか。けっこう女性は混雑するから」
 男性が役に立たなくなったとはいえ、そこまで気を遣う必要もない。
 http://www.j-cast.com/tv/2012/04/04127733.html?p=all

※NNNによると、60人いた男性社員は全て転勤させられたのこと。

※元ニューススレ
・【経済】 社員全員女性のデパート
 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1333272465/




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雇用 海外 アメリカ 企業 就職活動 面接 就活 体験談


1 : ジャコビニ・チンナー彗星(秋田県) 2012/03/28(水) 20:32:36.81 ID:LtGeQgdH0 BE:3654428696-PLT(12217) ポイント特典



就職面接で不利になる態度として挙がったのは、「面接中に携帯電話で通話やメールをする」(77%)、「冷淡、無関心な態度」(75%)、「不適切な服装」(72%)、「横柄な態度」(72%)など。

どれも意外ではないが、そんな人がいるとこと自体に驚く。

これらに続くのが、「過去または現在勤めている会社について否定的なことを言う」で67%。

これは心当たりがある人もいるだろう。

そして第6位の回答はなんと「チューインガムを噛む」(63%)だ。

次に、忘れられない面接談を聞いたところ、「10分遅刻してきたくせに、自分の特徴としてきちんとした性格だとアピールした」「ハウツー本を手にしながら面接を受けていた」など。

だが、これらは序の口。

「面接官のコーヒーを一口飲んでもいいかと聞いた」「面接中に、”ここ、どこの会社でしたっけ?”と聞いてきた」など、社会人として常識を疑うエピソードのほか、
「面接中に靴を脱いだ」「ボーイスカウトの制服で登場したが、その理由については話さなかった」とコメディ映画のような話もあった。

映画のようなエピソードと言えば、「面接中に警察に逮捕された」(これまでの履歴をチェックしたところ、未執行の逮捕状が出ていることがわかった)、「面接前に、
自分の車を追い越し、自分に向かって中指を立てた人が応募者だった」という話も。

http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20120328/Cobs_ik_201203_post-92.html



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1 :ライトスタッフ◎φ ★ 2012/03/11(日) 16:57:56.92 ID:???


就活で辛いのは学生ばかりではない。人事の採用担当者も学生の確保など気遣うことが
多く、疲労は心身ともにピークに達する。作家・人材コンサルタントの常見陽平氏が
就活の裏側「採用担当者地獄絵巻」を紹介する。

*  *  *

3月です。学生たちに聞くと、エントリーシートの締め切りや、面接が連続して起こって
いるようです。Twitterなどでも「また、“祈られ”た。くそ!」という、つぶやきを
見かけることが増えてきました。

ちなみに、祈られるとは、「落ちる」という意味です。不合格通知のメールに「今後の
健闘をお祈りします」などと書かれていることから、いつの間にか就活スラングとして
定着しました。

祈られる度に「就活のバカヤロー!」と叫びたくなり、採用担当者を呪ってやりたくなる
人もいることでしょう。でも、ちょっと待ってください。就活ですが、学生だけでなく、
採用担当者も大変なのです・・・。

株式会社ジョブウェブとレジェンダ・コーポレーション株式会社が共同で行った『2013年
新卒 採用担当者意識調査(12月度)』によると、66.0%の企業が前年よりも苦戦すると
予想。

前年と比較すると21.0ポイント増加していました。倫理憲章の見直しにより、採用広報
期間が短くなったこと、これにより学生が自社に気づいてくれないのではないか、企業や
仕事を選ぶ視点が甘くなるのではないかなどが懸念されています。
 
就活中の関西学院大学総合政策学部の3回生によると「明らかに企業の人事からは焦りが
感じられますね」とのこと。「必ずウチに電話して欲しい」「明日の説明会には必ず来て
欲しい」などの、まさにラブコールがいっぱいだとか。

今の時期は、採用担当者は大忙しです。人事部は全社の残業や休日出勤を減らすことを
すすめるものですが、採用担当者は今、残業と休日出勤だらけです。ある大手企業の
若手採用担当者は私に対してこうボヤきました。

「全社の残業に対する締め付けがきつい中、上司から絶対に45時間以上つけるなって
言われているんです。実際80時間は残業しているのに…。ただでさえ、ブラック企業だと
疑われているのに。間違いなくブラック部署ですよ」

そんな採用担当者は社内でも嫌われものです。「会社説明会にご協力を!」「面接官に
なってください!」など、忙しい現場の社員にお願いすることも多い上、「採用した
社員がいまいちだったぞ、くそ!」と文句を言われるわけです。

人事部の中でもセクションで仕事はまるっきりわかれ、仕事上の接点も少ないのですが、
「人事」として見られるので「ボーナス安かったぞ、くそ!」「希望外の異動になった!」
ことを根に持っていることも。採用担当の責任ではないのですけどね。中には採用担当が
現場に異動する度に、いじめることが伝統芸になっている企業もありますよ。

また、採用担当者は学生から見られていて、ちょっとした粗相でネット炎上することも。
少しツッコミを入れたら、ネットで圧迫面接だ!って書かれたんです。そんなこと言われる
なら、何も質問できないでしょうが!」採用担当者は泣いています。(※続く)

http://www.news-postseven.com/archives/20120311_93573.html



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