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1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/10(金) 10:27:32.684 ID:ju0sLLjD0


俺「はぁー、今日は2週間ぶりの休みなんよ~」クタクタ

彼女「ねぇ、もういい加減その会社辞めてよ?」

俺「そう簡単に辞めるわけにはいかないんだよ」

彼女「このままダラダラ続けても会社に飼い殺されるだけだって!」

俺「俺はすぐ会社辞めるようなヘタレ野郎じゃないから大丈夫」

彼女「俺君絶対会社に洗脳されてるよ!マインドコントロールされてるから!」

俺「もう会社の話はやめてくんないかな?休みの時ぐらい忘れたいんだよ・・・」

彼女「お願いだから転職して!自分のためでもあるし私や家族のためにも辞めて欲しいの!」

俺「うるせーよ!!ケツの穴ほじくってウ●コ掻き出すぞーー!?」バンッ!!

彼女「!?!?」

俺「・・・っごめん、今のは忘れてくれ、怒鳴って悪かった」

彼女「グスグス・・・」


別れるのも時間の問題かもしれない



11 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/10(金) 10:32:59.575 ID:tIJzcOux0.net


二週間ぶりの休日にやることがVIPでスレ立て


12 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/10(金) 10:33:02.346 ID:VZh79y9nd.net


性癖丸出しやん………


18 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/10(金) 10:34:38.776 ID:ju0sLLjD0


>>11
家から出たくないんよ

>>12
御名答


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1 :やるっきゃ騎士φ ★ 2012/04/23(月) 10:43:08.76 ID:???


ソースは
http://mainichi.jp/feature/news/20120420org00m020008000c.html
http://mainichi.jp/feature/news/20120420org00m020008000c2.html
http://mainichi.jp/feature/news/20120420org00m020008000c3.html
http://mainichi.jp/feature/news/20120420org00m020008000c4.html
http://mainichi.jp/feature/news/20120420org00m020008000c5.html
http://mainichi.jp/feature/news/20120420org00m020008000c6.html

[1/3]
 内閣府が3月に公表したデータによると、大学新卒者の早期離職は依然として高い水準にある。
 2010年3月に卒業した大学生約85万人のうち就職したのは約56万9000人。
このうち19万9000人が3年以内に離職すると推計している。
(“若者の進学と就職の動向”というグラフ)
雇用 社会 仕事 ニュース 離職

 若者の早期離職は「7・5・3問題」と呼ばれてきた。
 雇用保険の加入状況を基にした推計では、中卒者の7割、高卒者の5割、大卒者の3割が就職から3年以内に退職することに由来する。
 実は、景気の良し悪しにあまり関係なく、20年以上にわたり、ほぼこの割合で推移している。
 日本経済は「失われた20年」と言われて久しい。「超氷河期」の狭き門をくぐり抜け、正社員として採用されても、大卒者の3割は3年以内に辞めてしまうのだ。

 いわゆる平成不況に突入して以降、大学は学生の就職相談に力を入れるようになった。
 厚生労働省もハローワークに若者専門の相談員「ジョブサポーター」を配置するなど、大学生が就きたい職種と、実際に就職した先の「ミスマッチ」の対策にいくらかの手当ては行われている。
 企業の中には、直属の上司や先輩ではない社員を、新人らの相談役「メンター」として配置するなど工夫も見られる。

◇若者を支えきれない
 しかし、7・5・3問題は固定化したままだ。厚生労働省の若年者の就労支援の担当者は「前向きな離職もある」と言うが、スキルを身につけないまま離職すれば、不本意ながら長期失業者になったり、非正規雇用に身を置くことになりかねない。
 にもかかわらず、止まらない早期離職。「我慢しない」という若者の就労意識の変化だけでは説明できない。

 日本能率協会総合研究所組織・人材戦略研究部の広田薫主幹研究員は「経営環境や企業、学生、教育それぞれに原因がある」と指摘する。産業構造の変化で、国内製造業の安定的な雇用が減り、もともと定着率が低いサービス業に就職する若者が増えているという。
 いま企業は人員削減で人材育成の余裕を失っている。管理職1人当たりの部下の数が増え、目配りができなかったり、部長自身がノルマを抱えていて部下の育成や支援に手が回らなかったり、若者を支えきれていない。
 IT化も新人を孤立させる面がある。かつては、電話口で取引先に謝罪する様子から、周囲がトラブル発生に気づくことができたが、メールでのやり取りではトラブルに気づけず、手助けする機会を逸しがちだという。

-続きます-



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